10月22日(木)
15:00-15:40
参加可能パス
- フルカンファレンスパス
- ワンデイパス (10/22)
- ワンデイパス (10/23)
- ビジターパス
ExhibitionStage #2-4 その変化は、シグナルか、ノイズか
SNS投稿、レビュー、購買、アプリ行動など、ブランドが得られる顧客データはかつてないほど増えています。AIはあらゆる変化を瞬時に検知しますが、すべての変化に対応すべきとは限りません。ノイズに反応すれば、予算を浪費し、信頼を損なうことにもなります。本セッションでは、TP Infinity COOのダニエル・ウェイが、ラグジュアリー、ファッション、ビューティー、スポーツウェアなどのグローバルブランドが、どの変化を「対応すべきシグナル」と判断しているのかを紹介します。持続する変化か、類似ブランドと比べてどうか、そして数字だけでは誤る場面でヒトがどう判断するのか。実際に対応した事例と見送った事例を交えて解説します。モデレーターはTP 事業開発担当VPの赤穂光章。B2C・B2B企業のブランド、マーケティング、CRM責任者向けのセッションです。

