【ACC TOKYO CREATIVITY AWARDS 協力】<br>ラジオと考える、生活者は音声コンテンツにどう向き合っているか?

2021.03.02 17:30-18:30

【ACC TOKYO CREATIVITY AWARDS 協力】
ラジオと考える、生活者は音声コンテンツにどう向き合っているか?

新型コロナウイルス感染症によって生じた生活の大きな変化からまもなく1年。ワークスタイル、ライフスタイルは変化し、在宅時間を充実させる傾向が根付きつつあります。顧客体験の場の中心が家庭になったことで、家庭内の行動を邪魔せず、何かをしながら触れることのできる音声メディアの価値はさらに高まっています。 昨年4月、ad:chanではこの傾向にいち早く着目し、「エンゲージメントを高める音声コンテンツの本質」というテーマでセッションを行いました。今回も「ACC TOKYO CREATIVITY AWARDS」に協力いただき、澤本 嘉光氏、嶋 浩一郎氏の2人に加え、ラジオ&オーディオ広告部門の審査委員長である井村 光明氏をスピーカーに迎え、入賞作品を参考に音声コンテンツの可能性についてディスカッションしていきます。また、この1カ月で一気に普及している新たな音声メディア「Clubhouse」にも言及。顧客体験の充実や自ら情報発信することに関する気づきが得られます。

第一弾はこちら >

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